2007年11月27日

プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク 東カンファレンス L.ジェームス


 現地時間26日、NBAは第4週(11月19日から25日)の東カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにクリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームスを選出した。

 ジェームスは今季14試合に出場し、1試合平均31.3得点、8.3リバウンド、8.1アシスト、2.1スティールをマーク。該当週は4試合で、36.5得点、9.5リバウンド、8.5アシストのアベレージを残し、チームを3勝1敗の好成績に導いた。

 また24日のトロント・ラプターズ戦で、37得点、12リバウンド、12アシスト、25日のインディアナ・ペイサーズ戦でも30得点、11リバウンド、10アシストを記録し、2004年のボブ・スーラ以来となる2日連続のトリプルダブルを達成した。

その他の候補者は以下の通り。

○ジャマール・ティンズリー(インディアナ・ペイサーズ)
○マイケル・レッド(ミルウォーキー・バックス)
○アントワン・ジェイミソン(ワシントン・ウィザーズ)
○ドワイト・ハワード(オーランド・マジック)
○クリス・ボッシュ(トロント・ラプターズ)
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プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク 西カンファレンス T.パーカー


 現地時間26日、NBAは第4週(11月19日から25日)の西カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにサンアントニオ・スパーズのトニー・パーカーを選出した。

 該当週のパーカーは、4試合で1試合平均26.5得点、8.3アシスト、3.0リバウンドを挙げ、スパーズ5連勝の原動力となった。また、21日に行われたオーランド・マジック戦では、シーズンハイとなる32得点を奪取。リーグ20位の20.5得点のアベレージを記録し、チームのオフェンスをリードしている。

その他の候補者は以下の通り。

○デビン・ハリス(ダラス・マーベリックス)
○スティーブ・ナッシュ(フェニックス・サンズ)
○バロン・デイビス(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)
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2007年11月20日

プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク 西カンファレンス A.アイバーソン


 現地時間19日、NBAは第3週(11月12日から18日)の西カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにデンバー・ナゲッツのアレン・アイバーソンを選出した。

 過去9度のオールスターに選ばれているアイバーソンは、12日のクリーブランド・キャバリアーズ戦でフィールドゴールを20本中14本沈め、37得点、8アシスト、3リバウンド、2スティールを記録。14日のポートランド・トレイルブレイザーズ戦でも20得点、7アシストを挙げるなど、チームを該当週3連勝に導いた。

その他の候補者は以下の通り。

○ジョシュ・ハワード(ダラス・マーベリックス)
○クリス・ポール(ニューオリンズ・ホーネッツ)
○デビッド・ウェスト(ニューオリンズ・ホーネッツ)
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プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク 東カンファレンス D.ハワード


 現地時間19日、NBAは第3週(11月12日から18日)の東カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにオーランド・マジックのドワイト・ハワードを選出した。

 該当週のハワードは、4試合で1試合平均23.3得点、13.3リバウンド、2.8ブロックを記録。14日に行われたクリーブランド・キャバリアーズ戦で、キャリアハイに並ぶ35得点、16リバウンド、4ブロックをマークした。

 また16日のニュージャージー・ネッツ戦では、史上最年少(21歳11か月)で通算3,000リバウンドを達成。18日には26得点を奪い、開幕8連勝を飾っていたボストン・セルティックスに初黒星を付けるなど、チーム4連勝の原動力となっていた。

その他の候補者は以下の通り。

○キャロン・バトラー(ワシントン・ウィザーズ)
○アンドリュー・ボグット(ミルウォーキー・バックス)
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2007年11月13日

プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク 東カンファレンス K.ガーネット


 現地時間12日、NBAは第2週(11月5日から11日)の東カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにボストン・セルティックスのケビン・ガーネットを選出した。

 現在リーグで唯一黒星の付いていない(5勝)セルティックス。その原動力となったガーネットは該当週、3試合の出場で1試合平均22.7得点、15.3リバウンド、6.3アシストと大暴れ。開幕から5試合すべてでダブルダブルをマークするなど、22.6得点、15.8リバウンド、6.0アシスト、2.8スティールのアベレージを記録し、チームをけん引している。

その他の候補者は以下の通り。

○レブロン・ジェームス(クリーブランド・キャバリアーズ)
○ジードルナス・イルガスカス(クリーブランド・キャバリアーズ)
○リチャード・ハミルトン(デトロイト・ピストンズ)
○ラシード・ウォレス(デトロイト・ピストンズ)
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プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク 西カンファレンス Y.ミン


 現地時間12日、NBAは第2週(11月5日から11日)の西カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにヒューストン・ロケッツのヤオ・ミンを選出した。

 先週のトレイシー・マッグレディに続き、2週連続でロケッツから選ばれた。該当週のヤオは、3試合で27.8得点、10.5リバウンド、1.8ブロックのアベレージをマーク。ダラス・マーベリックスには敗れたものの、昨季NBAチャンピオンのサンアントニオ・スパーズを撃破するなど、チームを3勝1敗という好成績に導いた。

その他の候補者は以下の通り。

○リアンドロ・バルボサ(フェニックス・サンズ)

○マヌ・ジノビリ(サンアントニオ・スパーズ)
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2007年11月06日

プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク イースタン D.グランガー


 現地時間5日、NBAは第1週(10月30日〜4日)の東カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにインディアナ・ペイサーズのダニー・グランガーを選出した。

 NBA通算163試合で11.0得点、4.9リバウンドのアベレージを記録しているグランガーは、該当週に1試合平均22.7得点、8.7リバウンド、1.7スティール、1.3ブロックを記録し、開幕3連勝という好成績をもたらす原動力となった。

 また、今季開幕戦のワシントン・ウィザーズ戦で20得点、13リバウンドのダブルダブルをマークするなど、チームの勝利に貢献した。

その他の候補者は以下の通り。

○ポール・ピアス(ボストン・セルティックス)
○ケビン・ガーネット(ボストン・セルティックス)
○レイ・アレン(ボストン・セルティックス)
○チャンシー・ビラップス(デトロイト・ピストンズ)
○リチャード・ジェファーソン(ニュージャージー・ネッツ)
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プレーヤー・オブ・ザ・ウィーク ウェスタン T.マグレディ


 現地時間5日、NBAは第1週(10月30日〜4日)の西カンファレンス、プレーヤー・オブ・ザ・ウィークにヒューストン・ロケッツのトレイシー・マグレディを選出した。

 該当週のマグレディは、1日に行われたユタ・ジャズ戦で47得点、4リバウンド、4アシストを獲得するなど、3試合で32.3得点、4.7アシスト、4.3リバウンドのアベレージをマーク。エースとして存在感を示し、チームを開幕3連勝に導いた。

その他の候補者は以下の通り。

○スティーブ・ナッシュ(フェニックス・サンズ)

○ショーン・マリオン(フェニックス・サンズ)

○マヌ・ジノビリ(サンアントニオ・スパーズ)
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2007年04月20日

ルーキー・オブ・ザ・マンス T.キンゼイ、S.ウィリアムス


 現地時間19日、NBAは4月のルーキー・オブ・ザ・マンスを発表。東カンファレンスはアトランタ・ホークスのシェルデン・ウィリアムス、西カンファレンスからはメンフィス・グリズリーズのタレンス・キンゼイが選ばれている。

 ウィリアムスは2006年のドラフト全体5位指名を受け、今季は81試合に出場。同月は1試合平均11.6得点、10.6リバウンドを記録している。

 サウスカロライナ大からドラフト外で入団したキンゼイは同月、8試合に出場し、4試合で20得点以上を獲得。1試合平均18.8得点、5.0リバウンドをマークしている。

その他の候補者は以下の通り。

東カンファレンス
○マーディ・コリンズ(ニューヨーク・ニックス)

西カンファレンス
○ブランドン・ロイ(ポートランド・トレイルブレイザーズ)
○ランディ・フォイ(ミネソタ・ティンバーウルブズ)
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プレーヤー・オブ・ザ・マンス C.アンソニー


 現地時間19日、NBAは4月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表。西カンファレンスからデンバー・ナゲッツのカーメロ・アンソニーを選出した。

 アンソニーは同月、1試合平均28.5得点、6.5リバウンドの活躍。1日のシアトル・スーパーソニックス戦では32得点を奪い、得点数がナゲッツの歴代7位となった。ナゲッツはアンソニーの働きで西カンファレンス6位となり、プレーオフ1回戦ではサンアントニオ・スパーズと対戦する。

その他の候補者は以下の通り。

○ジェイソン・リチャードソン(ゴールデンステイト・ウォリアーズ)
○トレイシー・マッグレディ(ヒューストン・ロケッツ)
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プレーヤー・オブ・ザ・マンス V.カーター


現地時間19日、NBAは4月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表した。東カンファレンスからニュージャージー・ネッツのビンス・カーターが選ばれた。

 カーターは該当月、1試合平均29.0得点をマーク。7日のワシントン・ウィザーズ戦では今季最高に並ぶ46得点、10アシストを奪取し、リバウンドはキャリアハイの16を記録している。16日のニューヨーク・ニックス戦でも同月2度目となるトリプルダブルの活躍。4月の成績を7勝2敗と勝ち越したネッツのプレーオフ第6シード確保に大きく貢献した。


その他の候補者は以下の通り。

○レブロン・ジェームス(クリーブランド・キャバリアーズ)
○ドワイト・ハワード(オーランド・マジック)
○クリス・ボッシュ(トロント・ラプターズ)
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2007年04月03日

ルーキー・オブ・ザ・マンス W.エルマン、B.ロイ


 現地時間2日、NBAは3月のルーキー・オブ・ザ・マンスを発表。東カンファレンスはシャーロット・ボブキャッツのウォルター・エルマン、西カンファレンスからはポートランド・トレイルブレイザーズのブランドン・ロイが選ばれている。

 エルマンは2006年9月11日にフリーエージェントとしてボブキャッツと契約。前月は出場した13試合中9試合で2ケタ得点をマークした。

 ロイは3か月連続の受賞。該当月は14試合に出場し、ルーキートップの18.4得点、4.8アシストのアベレージを残している。さらに、3月は出場したすべての試合で2ケタ得点し、5試合で20得点以上獲得した。

その他の候補者は以下の通り。

東カンファレンス
○タイラス・トーマス(シカゴ・ブルズ)
○ラジョン・ロンド(ボストン・セルティックス)

西カンファレンス
○ラマーカス・オルドリッジ(ポートランド・トレイルブレイザーズ)
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プレーヤー・オブ・ザ・マンス ウェスタン K.ブライアント


 現地時間2日、NBAは3月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表。西カンファレンスからロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントを選出した。ブライアントは昨年12月に続き、今季2度目の受賞になる。

 ブライアントは3月、リーグトップの40.4得点のアベレージを記録。3月16日のポートランド・トレイルブレイザーズ戦で65得点を挙げると、その2日後のミネソタ・ティンバーウルブズ戦で50得点を奪取。3月22日のメンフィス・グリズリーズ戦でも60得点、その翌日のニューオリンズ・ホーネッツ戦も50得点をマークした。ブライアントはウィルト・チェンバレン以来となる、NBA史上2人目の4試合連続50得点オーバーを達成している。

その他の候補者は以下の通り。

○エルトン・ブランド(ロサンゼルス・クリッパーズ)
○トレイシー・マッグレディ(ヒューストン・ロケッツ)
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プレーヤー・オブ・ザ・マンス イースタン L.ジェームス


 現地時間2日、NBAは3月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表した。東カンファレンスからクリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームスが選ばれた。

 ジェームスは該当月、東カンファレンス首位の1試合平均30.3得点をマーク。3月7日のデトロイト・ピストンズ戦では、今季最高の41得点を奪取した。また、3月17日のユタ・ジャズ戦でシーズンハイの17リバウンドに加え、24得点、9アシストを記録している。ジェームスはキャバリアーズの3月11勝5敗の成績に大きく貢献した。

その他の候補者は以下の通り。

○アル・ジェファーソン(ボストン・セルティックス)
○ジェラルド・ウォレス(シャーロット・ボブキャッツ)
○テイショーン・プリンス(デトロイト・ピストンズ)
○シャキール・オニール(マイアミ・ヒート)
○アンドレ・イグダーラ(フィラデルフィア・76ers)
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2007年03月02日

ルーキー・オブ・ザ・マンス A.バルガーニ、B.ロイ


 NBAは現地時間1日、2月のルーキー・オブ・ザ・マンスを発表。東カンファレンスからアンドレア・バルガーニ(トロント・ラプターズ)、西カンファレンスからはブランドン・ロイ(ポートランド・トレイルブレイザーズ)が選ばれた。ともに1月に続いての受賞となる。

 バルガーニは2月、11.1得点、3.7リバウンドのアベレージを記録。2ケタ得点を10試合でマークし、ラプターズの9勝3敗の成績に貢献した。

 ロイは該当月に1試合平均15.6得点、4.0リバウンドを挙げている。また、3試合で20得点以上を奪取した。

その他の候補者は以下の通り。

東カンファレンス
○ホルヘ・ガルバホサ(トロント・ラプターズ)

西カンファレンス
○ルディ・ガイ(メンフィス・グリズリーズ)
○ポール・ミルサップ(ユタ・ジャズ)
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NBA プレーヤー・オブ・ザ・マンス D.ノビツキー


 NBAは現地時間1日、2月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表。西カンファレンスからダラス・マーベリックスのダーク・ノビツキーが選ばれた。

 ノビツキーは該当月、27.1得点、9.7リバウンドのアベレージを記録。30得点以上を4度マークした。そして、マーベリックスを2月10勝無敗の好成績に導いている。

その他の候補者は以下の通り。

○タイソン・チャドラー(ニューオリンズ・ホーネッツ)
○アマレ・ストゥダマイヤー(フェニックス・サンズ)
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NBA プレーヤー・オブ・ザ・マンス C.ビラップス


 現地時間1日、NBAは2月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表した。東カンファレンスからはデトロイト・ピストンズのチャンシー・ビラップスが選出された。

 ビラップスは2月、1試合平均17.9得点、7.5アシストの成績をマーク。ピストンズの2月10勝1敗の成績に貢献した。

その他の候補者は以下の通り。

○レブロン・ジェームス(クリーブランド・キャバリアーズ)
○ビンス・カーター(ニュージャージー・ネッツ)
○エディ・カリー(ニューヨーク・ニックス)
○アンドレ・イグダーラ(フィラデルフィア・76ers)
○クリス・ボッシュ(トロント・ラプターズ)
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2007年02月02日

ルーキー・オブ・ザ・マンス A.バルガーニ、B.ロイ


 現地時間1日、NBAは1月のルーキー・オブ・ザ・マンスを発表した。東カンファレンスからトロント・ラプターズのアンドレア・バルガーニ、西カンファレンスからはポートランド・トレイルブレイザーズのブランドン・ロイが選出された。

 2006年のドラフトで1巡指名(全体1位)されたバルガーニは、1月に1試合平均11.1得点、3.6リバウンドをマーク。バルガーニの活躍もありラプターズは同月成績を10勝5敗と勝ち越し、ディビジョントップの勝率5割とした。

 ロイは1月、1試合平均34.4分出場で16.6得点、4.8リバウンド、3.4アシストの成績を残した。1月21日のミルウォーキー・バックス戦では、シーズンハイの28得点、9リバウンドの活躍でチームを勝利に導いた。

 その他の候補者は以下の通り。

東カンファレンス
○アダム・モリソン(シャーロット・ボブキャッツ)
○マーカス・ウィリアムス(ニュージャージー・ネッツ)

西カンファレンス
○ランディ・フォイ(ミネソタ・ティンバーウルブズ)
posted by MASAKARI TECHNO at 17:22 | Comment(0) | 各種受賞関連- プレイヤー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プレーヤー・オブ・ザ・マンス S.ナッシュ


 現地時間1日、NBAは1月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表した。西カンファレンスからはフェニックス・サンズのスティーブ・ナッシュが選ばれた。

 ナッシュは1月、1試合平均18.0得点、リーグ首位の13.0アシストの成績を残した。13試合で10アシスト以上記録し、1月11日のクリーブランド・キャバリアーズ戦では今季最高の21アシストをマーク。ナッシュの活躍もあり、サンズは1月15勝1敗の好成績だった。

その他の候補者は以下の通り。

○ダーク・ノビツキー(ダラス・マーベリックス)
○トレイシー・マッグレディ(ヒューストン・ロケッツ)
posted by MASAKARI TECHNO at 17:15 | Comment(0) | 各種受賞関連- プレイヤー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プレーヤー・オブ・ザ・マンス C.ボッシュ


 現地時間1日、NBAは1月のプレーヤー・オブ・ザ・マンスを発表。東カンファレンスからトロント・ラプターズのクリス・ボッシュを選出した。

 ボッシュは1月に25.4得点、9.1リバウンドのアベレージをマーク。13試合でチームトップの得点を獲得し、ラプターズの10勝5敗の成績に貢献した。1月10日のミルウォーキー・バックス戦では30得点に加え、キャリアハイに並ぶ6ブロックを記録。1月24日のニューオリンズ・ホーネッツ戦では、今季最高の35得点を奪取した。

その他の候補者は以下の通り。

○ジョー・ジョンソン(アトランタ・ホークス)
○ベン・ゴードン(シカゴ・ブルズ)
○ジェイソン・キッド(ニュージャージー・ネッツ)
○エディ・カリー(ニューヨーク・ニックス)
posted by MASAKARI TECHNO at 17:13 | Comment(0) | 各種受賞関連- プレイヤー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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